挨拶

ARMA — ラテン語で「装備、道具」を意味する語
ロボットに仕事をさせるには、最適な装備、道具が必要です。
手先となる道具が現場に合わなければ、ロボットは本来の力を発揮できません。そして現場ごとに、要件は異なります。
技術によって形になる道具。私たちが手がける領域には、腕、脚、翼のすべてが含まれています。
私たちは常に独創的な発想でロボットに能力を与えていきます。

ARMA INC.

会社概要

会社名ARMA株式会社
英文社名ARMA INC.
代表取締役Takashi Furuta
設立 2023年3月1日
所在地(事務所)岐阜県各務原市鵜沼各務原町7-64
(工場)岐阜県各務原市鵜沼朝日町1-246-3
事業内容
  • ロボットエンドエフェクタ開発
  • AMR開発
  • ドローン開発
関連会社株式会社エフ・アイ・ティ

メディア掲載情報

※エフ・アイ・ティは代表者/所在地同一の関連会社です。

2024年12月16日日刊工業新聞「エフ・アイ・ティ、米製3Dプリンター販売 活用コンサルを新収益に
2024年11月12日中部経済新聞「エフ・アイ・ティ 3Dプリンター活用 中小向け生産改善を提案 米企業と代理店契約」
2024年9月27日中部経済新聞「エフ・アイ・ティ、ロボット関連事業に参入
2024年7月1日ロボットダイジェスト「[注目製品PickUp! vol.67]人と協働ロボットのコミュニケーションが可能に/ARMA「UI付き電動グリッパー」
2024年6月14日日刊工業新聞「激動の経営/エフ・アイ・ティ(4)いつでも「ユーザー目線」」
2024年6月13日日刊工業新聞「激動の経営/エフ・アイ・ティ(3)景気に左右されない事業
2024年6月12日日刊工業新聞「激動の経営/エフ・アイ・ティ(2)常に挑戦、なんでも創る
2024年6月11日日刊工業新聞「激動の経営/エフ・アイ・ティ(1)世界が驚くロボグリッパー」 
2024年6月6日日刊工業新聞「ARMA、協働ロボ用グリッパー発売 吸着パッドの把持位置自在
2024年3月29日日経クロステックActive 「3D CADの“ChatGPT”? AIの設計支援がものづくりの常識を変える」
2023年12月8日formlabs 「SLSで製造における設計の制約から自由に:エフ・アイ・ティによるロボット用グリッパー活用事例」
2023年11月28日日刊工業新聞「アルマ、ロボ用グリッパー投入 小型コンピューター搭載で操作指示容易に」
2023年6月21日日刊工業新聞「ロボ用グリッパー参入 安価で最適仕様」

アクセス

所在地:岐阜県各務原市鵜沼各務原町7-64

営業時間:平日8:50~17:50 ( 土・日・その他当社休業日を除く)